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    当院が求める人材像

    単純だが、これが一番難しい。だけど基本。

    われわれに何ができるかではなく、患者さんが何を求めているかを常に察知して、
    その要望に迅速、かつ、丁寧に対応することこそ、われわれの基本姿勢です。

    病院は多職種の人が働く場です。その中で、職員一人一人が「この領域だったら誰にも負けない」と自負できる“自信作”を持つことは、とても大事なことだと考えています。医師であれば『患者さんが苦しまずに、内視鏡検査がスムーズに施行できる』とか『最新情報を持ち、その患者さんにとって最もよいがん治療法を選択できる』など。看護師であれば『手術場の器械出しでは誰にも負けない』とか『患者さんにしっかり寄り添うことができる』など。また、薬剤師であれば『薬に関するよろず相談ごとを請け負います』とか、職種によっても様々なものが考えられます。さらに、一般的に『外国語が話せる』、『コンピュータのことならご相談を』、『イラストが得意』、『広報活動はお任せください』、『医事業務の経験が豊富』いったものも歓迎すべき“自信作”です。
    もし、あなたがいま“自信作”を持っていなくても大丈夫。その志さえあれば、病院はあなたの“自信作”創出のために支援を惜しみません。

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